「うつ病歴20年目」のオジサンの闘病日誌です!「うつ病」かなって思ったら…!「うつ病」になっちゃったら…!「うつオジサンの闘病日誌」を読んでみてください!何かのヒントになるかもよ!

うつオジサン、ただひたすらに「眠る」…!それも18時間も…!

最近のうつオジサンは、眠れませんでした。
眠れないと言っても、1時間から3時間ほどは眠れていました。
ところがどうでしょう。
昨日の夕方の5時から今日の夕方の5時までに、何と18時間も眠りました。
風邪の症状はありませんでしたが、風邪だったのかも知れません。
それにしても、24時間のうち18時間も眠れるなんて初めてのことです。

うつオジサン、ただひたすらに「眠る」…!

風邪の症状があるときであれば、18時間眠れることもあるでしょう。

しかし、昨日は、友人と昼食を外食をしましたし、元気があったはず。

それから家に帰ると、強い眠気に襲われました。
すると、夕方5時から眠っていました。

夕方5時から3時間ほど眠ったので、今夜はまた眠れないだろうなあと思っていました。
ところがどっこい、夜の9時に眠りについて、目が覚めたのが朝の6時。
朝食を取って、ソファーに横になってすぐにまた眠りに落ちました。(4時間くらい)
もう眠れないだろうと思っていると、12時過ぎから夕方の4時まで眠っていました。

これらを合計すると、約18時間です。

うつオジサンがこんなに眠ったのは、赤ちゃんのとき以来ではないでしょうか?
(赤ちゃんのときには、もちろん「うつオジサン」ではなかったですけどね。)

もしかして、「インチュニブ錠」の「副作用」なのか?

風邪でないとすると、今週の睡眠不足分の穴埋めか、それとも「インチュニブ錠」の「副作用」なのか?

これまでは、睡眠不足分の穴埋めは、だいたい6時間ほどが普通です。

となると、残るは「インチュニブ錠」の「副作用」しか考えられませんよね!

この副作用は、通常お昼前から午後の3時とか4時ころまでに起こります。
おまけに、起こっても、一日に1回だけです。
「眠気」が起こっても、普段は眠りにつけるのは稀なことなのです。

また、こんなに何度も「眠気」に襲われて、そのまま眠りにつくのも始めてのことです。

となると、「インチュニブ錠」の「副作用」でもないのかも知れません。

後は何が考えられる?
過眠症か?
過眠症ならば、大歓迎なんですけどね。
いや~、毎日18時間はやはり困りものですよ。
だって、何にもできなくなるからです。
(普段も、何にもしてはいないのですが…。)

さて、問題は、今夜の睡眠時間です。
18時間も眠ったのでから、普通に考えれば、寝つきは悪いはずですね。

それを考えると、ちょっと億劫になってしまいます。
また、今夜から「眠れない日々」が続くかも知れないと思うと、嫌になっちゃいます。

さて、今夜は眠れるのでしょうか?
それともまた「眠れない日々」が続くのでしょうか?
考えると眠れなくなりそうなので、成り行きに任せましょう。

Good Night みなさま!

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